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アルデンテ・ガールの正体は木村文乃

アルデンテ・ガールの木村文乃が出演するフジテレビのドラマ「蜜の味 A Taste Of Honey」第6話の感想と視聴率です。第6話の視聴率は10.2%でした。


蜜の味-第6話のあらすじは「蜜の味-第6話のあらすじとネタバレ」をご覧ください。

ドラマ「蜜の味 A Taste Of Honey」第6話も面白かった。第6話は、中国人留学生の頼陽華(らい・ようか=木村文乃)が不倫相手の細川裕司(山崎樹範)に離婚を迫るシーンが面白かった。

不倫が発覚していないうちに離婚すれば慰謝料が少ないが、不倫が発覚してから離婚すれば慰謝料が多くなる、という発想はいかにも頼陽華(木村文乃)らしい発想で面白い。

やはり、頼陽華(木村文乃)が登場すると、ドラマのアクセントになるので、ストリーが締ってくる。

ブルボンのCMで「アルデンテ・ガール」という女性が登場する。アルデンテ・ガールの正体は木村文乃である。

私は「アルテンデ・ガール」だと思っていたのだが、正確には「アルデンテ・ガール」だった。

アルデンテ・ガールというので、スパゲティーのCMと思う人も居るかもしれないが、チューイングガムのCMである。

アルデンテ・ガールのCMを見ると、ドラマ「蜜の味」を思い出す。CMの最後で木村文乃が美味そうにチューイングガムを咥えるので、ガムは「蜜の味」なのだろうかと想像してしまう。

さて、ドラマ「蜜の味」の第6話で池澤雅人(ARATA)が帰国した。池澤雅人はカツラをとっており、頭を7:3分けにしていた。

池澤雅人(ARATA)のカツラがずっと気になっていたので、カツラが最終回にかかわってくるのかと思っていたが、違うようだ。

池澤雅人(ARATA)は第1話で手術するとき、右腕を押さえていたので、何かトラウマを抱えているのかと思っていたが、全く関係が無かった。池澤雅人は第6話で普通に手術を成功させていた。

さて、毎回、次週の予告のインパクトだけで視聴率を稼ごうとるするドラマよりは好感が持てるが、展開が遅すぎる。

第5話で8年後に時間が飛んだ所が厳しい。第5話で8年後に飛んだので、再び登場人物の状況説明が入り、また第1話を見せられているような感じがした。

想像していたよりもドロドロしていないので早く、原田彩(菅野美穂)を豹変させて、欲しいところだ。「蜜の味-第7話のあらすじとネタバレ」へ続く。

ドラマ「蜜の味」の原作や主題歌は「蜜の味-原作と主題歌」をご覧ください。お薦めの本は「お薦めの原作」をご覧ください。

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