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専業主婦探偵-第5話のあらすじとネタバレ

藤木直人が出演するTBSのシャドウワーカードラマ「専業主婦探偵 私はシャドウ」の第5話のあらすじとネタバレのあらすじ編です。


専業主婦探偵-第4話のあらすじは「専業主婦探偵-第4話のあらすじとネタバレ」をご覧ください。原作や主題歌は「専業主婦探偵-私はシャドウ」をご覧ください。

ホテルを出た浅葱武文(藤木直人)は、新山千早(石田ゆり子)を1人だけタクシーに載せて見送る。新山千早はそのままIR部のメンバーが集まるカラオケ店へと向かった。

酔っぱらって帰宅した新山千早(石田ゆり子)は、夫・新山晃(遠藤憲一)に「素敵な誕生日プレゼントをありがとう。せっかくだけど、遠慮させてもらったから」と告げた。

翌日、浅葱武文(藤木直人)は新山千早(石田ゆり子)から、「もう会うのは止めましょう」というメールを受け取る。

ある日、涼音(松本莉緒)という女性がJJ探偵事務所にやってきた。涼音は陣内春樹(桐谷健太)のことを知っているようだが、陣内春樹は「ご用件は?」と他人行儀だ。

涼音(松本莉緒)は名刺を差し出して、「ジュエリーショップをやっているが、経営が苦しい。お金貸して貰えませんか」と頼んだ。しかし、陣内春樹(桐谷健太)は「当社は探偵業です。お引き取りください」と答えた。

涼音(松本莉緒)は「そうだよね、今更。久しぶりに会えて嬉しかった」と言い残して帰って行った。陣内春樹(桐谷健太)は涼音の名刺を破り捨てる。

陣内春樹(桐谷健太)が出て行くと、十島丈二(古田新太)は浅葱芹菜(深田恭子)に2人の過去を話し始めた。

陣内春樹(桐谷健太)と十島丈二(古田新太)の2人は、3年前まで不動産会社で働いていた。そこに派遣社員として来たのが涼音(松本莉緒)だった。

陣内春樹(桐谷健太)と涼音(松本莉緒)は付き合い始めたが、涼音は陣内春樹の部下・豊田と付き合い始めた。その後、豊田はヘッドハンティングされ、涼音は豊田と一緒にアメリカへ行った。

あのとき、陣内春樹(桐谷健太)は涼音(松本莉緒)が二股を掛けていたことも、部下の豊田がヘッドハンティングされていたことも知らずに、ショックで抜け殻のようになっていた。

その日の夜、浅葱芹菜(深田恭子)は陣内春樹(桐谷健太)が破り捨てた名刺をつなぎ合わせて、名刺に書かれていた住所へ行くが、そこは更地だった。

その日、浅葱芹菜(深田恭子)が帰宅すると、浅葱武文(藤木直人)がやけに優しかった。浅葱武文は花やケーキを買っていた。さらに、浅葱武文は「ラーメンを食べに行こう。行きたがってただろ」と言う。

翌日、浅葱芹菜(深田恭子)は戸倉もと子(芦名星)に相談すると、戸倉もと子は「携帯を見てやりな。女の8割は男の携帯を見てるのよ。携帯電話をチェックするのは女の特権」とアドバイスする。

その日、浅葱芹菜(深田恭子)は清掃員として潜伏しているひばり証券で、浅葱武文(藤木直人)が新山千早(石田ゆり子)と2人きりで会っていたことを立ち聞きしてしまう。

その日の夜、浅葱芹菜(深田恭子)は浅葱武文(藤木直人)の携帯電話をチェックし、新山千早(石田ゆり子)からの意味深長なメールを見つけてしまう。

浅葱芹菜(深田恭子)は浅葱武文(藤木直人)に「どうゆうこと?」と問い詰めると、浅葱武文は「急に呼び出されて、接待があったんだ。お父さんにも来てもらったんだ」と釈明する。しかし、浅葱芹菜は信じていない。

浅葱武文(藤木直人)は「分かった。じゃー、お父さんに確認しよう」と言い、藤元泰介(小日向文世)に電話を掛ける。すると、浅葱芹菜(深田恭子)は「分かった。信じる」と言い、電話を切らせた。

専業主婦探偵-第5話のあらすじとネタバレの後編」へ続く。

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