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「カエルの王女さま」の打ち切りを決定

天海祐希が主演するフジテレビの合唱団ドラマ「カエルの王女さま」の第2話「新しい私へ!浪漫飛行」の視聴率と感想です。第2話の視聴率は10.7%でした。


第2話のあらすじは「カエルの王女さま-第2話のあらすじとネタバレ」をご覧ください。

ドラマ「カエルの王女さま」は第2話で視聴を打ち切ることにした。打ち切りの理由は、ドラマを観ていると、ストレスを感じるためである。

井坂哲郎(小泉孝太郎)は妻の井坂忠子(石田ゆり子)を「忠子(ちゅうこ)」と呼ぶのだが、何度聞いても「中古(ちゅうこ)」としか聞こえない。

井坂哲郎(小泉孝太郎)が「忠子(ちゅうこ)」と呼ぶ度に、不快な気持ちになり、ストレスが溜まる。

確かに、石田ゆり子も若い頃と比べれば、劣化してきたが、42歳という年齢を考えれば、綺麗な方だ。だから、石田ゆり子が「中古」と呼ばれるのが忍びない。

自動車屋だって綺麗な中古車を「新古車」として販売している。井坂忠子(石田ゆり子)はまだまだ綺麗なのだから、「中古」ではなく「新古」と呼ぶべきではないか。

井坂忠子(石田ゆり子)を「忠子(ちゅうこ)」と呼ぶのは、最終回で井坂忠子が離婚する伏線なのかもしれないが、女性に向かって「中古、中古」と連呼するドラマを見続けるのは辛いため、第2話で視聴の打ち切った。

原作や主題歌については『「カエルの王女さま」の主題歌や原作』をご覧ください。

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