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もう一度君に、プロポーズ-第5話のあらすじとネタバレ

竹野内豊が出演するTBSの記憶喪失ドラマ「もう一度君に、プロポーズ」の第5話「嫉妬と罪悪感」のあらすじとネタバレのあらすじ編です。


第4話のあらすじは「もう一度君に、プロポーズ-第4話のあらすじとネタバレ」をご覧ください。原作や主題歌については『「もう一度君に、プロポーズ」の原作と主題歌』をご覧ください。

宮本波留(竹野内豊)は大家から、宮本可南子(和久井映見)宛ての荷物を受け取る。送り主は葵井堂になっていた。

宮本波留(竹野内豊)は宮本可南子(和久井映見)に電話するが、宮本可南子はプチ同窓会中で着信に気づかなかった。

そのころ、宮本可南子(和久井映見)はプチ同窓会で、元彼の一哉(袴田吉彦)と7年ぶりに再会していた。

やがて、プチ同窓会もお開きになり、宮本可南子(和久井映見)は元彼・一哉(袴田吉彦)にタクシーで実家まで送ってもらうことになった。

結婚している宮本可南子(和久井映見)が実家に帰ることを疑問に思った一哉(袴田吉彦)は「実家に帰らせて頂きます的なこと?」と尋ねると、宮本可南子は「親孝行よ」と誤魔化した。

宮本可南子(和久井映見)はタクシーを降りるさい、タクシー代を払おうとして財布を取り出したが、一哉(袴田吉彦)は「良いよそれくらい」と制した。

そのとき、宮本可南子(和久井映見)は携帯電話をタクシーに落としたが、宮本可南子はそれに気づかずタクシーを降りた。

翌日、宮本波留(竹野内豊)は吉城桂(倉科カナ)に、「手が綺麗すぎる。爪の間まで真っ黒になったら1人前だ。そろそろ、助手は卒業だ」と言い、オイル交換の仕事を任せた。

一方、宮本可南子(和久井映見)が図書館で働いていると、図書館に電話がかかってきた。元彼・一哉(袴田吉彦)からの電話だった。

一哉(袴田吉彦)は携帯電話をタクシーに忘れていたことを伝えると、宮本可南子(和久井映見)は昼休みに駅前まで受け取りに行くことにした。

昼休みになると、宮本可南子(和久井映見)は駅前の喫茶店で元彼・一哉(袴田吉彦)と会い、携帯電話を受け取ると、5年間の記憶を無くしたことを明かした。

すると、元彼・一哉(袴田吉彦)も「昨日は皆が居たから見栄を張ったけど、俺は離婚したんだ」と明かした

一方、自動車工場「ミズシマオート」では、社長の水嶋哲夫(光石研)が事務員で妻の水嶋さとこ(山野海)と夫婦喧嘩していた。

自宅に帰れない水嶋哲夫(光石研)は、皆を飲みに誘い、飲み屋で愚痴った。喧嘩の原因は、娘夫婦の旦那が浮気したさい、水嶋哲夫(光石研)が浮気した旦那の味方をしたことだった。

浮気の話題になると、新人・進藤松二(松下洸平)が「可南子さんも男性とお茶を飲んでましたよ」と口を滑らせてしまう。

進藤松二(松下洸平)と吉城桂(倉科カナ)の2人は、仕事で駅前に出ていたとき、喫茶店で宮本可南子(和久井映見)が男性と一緒にお茶を飲んでいるところを目撃していた。

吉城桂(倉科カナ)は「仕事関係の人ですよ。全然、かっこよくなかったし」と、慌ててフォローした。

飲み会が終わって、宮本波留(竹野内豊)が徒歩で帰宅していると、宮本可南子(和久井映見)から電話がかかってきた。

宮本可南子(和久井映見)は、携帯電話を無くしていたことを説明し、着信にあった用件を尋ねると、宮本波留(竹野内豊)は「宅配便が届いてたから、明日、送っておくよ」と答えた。

宮本波留(竹野内豊)が「携帯電話が見つかって良かったね」と話すと、宮本可南子(和久井映見)は中学時代の同級生ミヨがお昼に携帯電話を届けてくれたと説明した。

宮本波留(竹野内豊)は、宮本可南子(和久井映見)が駅前の喫茶店で男性と会っていたことを知っていたが、何も言わなかった。

翌日、谷村裕樹(山本裕典)は「経験不足」を理由に、取引先から担当を外され、怒って会社を出ると、仕事で近くを訪れていた一哉(袴田吉彦)に声をかけられた。

一方、宮本波留(竹野内豊)は宮本可南子(和久井映見)に届いた荷物を郵送しようとしたが、郵送するのを止め、自分で荷物を届けることにした。

もう一度君に、プロポーズ-第5話のあらすじとネタバレの後編」へ続く。

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