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土屋太鳳の彼氏は上遠野太洸

土屋太鳳が出演するTBSの出張ガールズバードラマ「黒の女教師」の第5話「花火の恋!盗撮犯に愚か者!教師の過去」のあらすじとネタバレのネタバレ編です。


このページは「黒の女教師-第5話のあらすじとネタバレ」からの続きです。

その後、立花聡(上遠野太洸)は1人で江南グランパークに潜入し、売春をさせられようとしていた松本栞(土屋太鳳)を助け出す。

松本栞(土屋太鳳)は、もう少しで教育評論家の永井浩(杉村太蔵)を相手に売春をさせれれるところだった。

ガールズバーの店長・河合輝也(加藤虎ノ介)が「何なんだ。お前は」と怒ると、立花聡(上遠野太洸)は「彼氏だ」と答えて、松本栞(土屋太鳳)を連れ去り、エレベーターに乗り込んだ。

立花聡(上遠野太洸)は2階でエレベーターを止めると、松本栞(土屋太鳳)にお金を渡し、「これをもって、美術準備室へ行け。高倉(榮倉奈々)が助けてくれる」と言い、エレベーターを降りた。

エレベーターを降りた立花聡(上遠野太洸)は、非常階段から追いかけてくる追っ手の前に立ちはだかったが、アッサリと追っ手に捕まってしまった。

一方、江南グランパークを出て逃げ延びた松本栞(土屋太鳳)は、携帯電話で太助を求めようとしたが、助けを求められるような友達は誰も居なかった。

松本栞(土屋太鳳)は美術準備室を訪れ、財布から有り金を出して高倉夕子(榮倉奈々)に助けを求めたが、高倉夕子(榮倉奈々)は「立花君(上遠野太洸)に言った金額にはほど遠いわ」と断った。

松本栞(土屋太鳳)は立花聡(上遠野太洸)からお金を受け取っていたが、「私が出したいんです。足りない分はバイトして払います」と頼んだ。

すると、高倉夕子(榮倉奈々)は「携帯電話を渡すなら、助けてあげる。困ったときにかける相手の居ない携帯電話なんて要らないでしょ」と告げ、携帯電話を受け取ると、課外授業を開始した。

高倉夕子(榮倉奈々)は江南グランパークの室内で煙を起こして、火災報知器を鳴らすと、ガールズバーの店長・河合輝也(加藤虎ノ介)は教育評論家の永井浩(杉村太蔵)を連れて避難した。

高倉夕子(榮倉奈々)は立花聡(上遠野太洸)を連れて逃げ出すと、警察官の野口(駿河太郎)が、避難する人たちに「イタズラだったようです。安全が確認できました」と説明した。

店長・河合輝也(加藤虎ノ介)は、永井浩(杉村太蔵)を見送り、部屋に戻ると、立花聡(上遠野太洸)とノートパソコンが消えていた。

店長・河合輝也(加藤虎ノ介)は「あのパソコンにはヤバイ画像が入ってる。入手経路がばれたらヤバイ」と焦る。

そこへ、元交際相手の内田すみれ(市川実日子)が現れ、「ウチの生徒がイタズラしたみたいで、ごめん。立花(上遠野太洸)の居場所だったら、見当が付く」と告げた。

一方、ビルの屋上で高倉夕子(榮倉奈々)や松本栞(土屋太鳳)らが集まっていた。

藤井彩(小林聡美)は電話相手に「河合の秘書です。1000万円を口座に振り込んでいただければ、写真や動画は公開しません。目の前で消去します」と告げた、電話を切った。

そこへ、内田すみれ(市川実日子)が店長・河合輝也(加藤虎ノ介)を連れて現れた。内田すみれは「パソコンさえ返してくれるなら、許してくれるって」と告げた。

高倉夕子(榮倉奈々)は「今回の目的は生徒の身の安全。生徒に二度と関わらないのであれば、お返しします」と言い、内田すみれ(市川実日子)にノートパソコンを手渡した。

すると、内田すみれ(市川実日子)はノートパソコンを真っ二つにたたき割り、「初恋の人と会わない方が良い、って本当ね。貴方のやったことは、ただの犯罪よ」と告げた。

すると、店長・河河合輝也(加藤虎ノ介)は「俺はお金が欲しい女子高生と金持ちをつないでやっただけだ。捕まっても痛くも痒くも無い。俺はお前らエリートと違って見栄なんて無いんだよ」と答えた。

すると、藤井彩(小林聡美)は「もうすぐ、教育評論家の永井(杉村太蔵)さんの関係者が来る。1000万円を貴方の口座に振り込むように脅迫したの。貴方の秘書としてね」と教えた。

店長・河合輝也(加藤虎ノ介)は「お前、永井(杉村太蔵)さんのバックには…」と絶句すると、藤井彩(小林聡美)は「怖い人が付いてるんでしょ。たいてい、偉い人は怖い人と繋がっている」と言葉を続けた。。

店長・河合輝也(加藤虎ノ介)は「俺を殺す気か」と言って襲いかかると、高倉夕子(榮倉奈々)の右ハイキックが飛んできた。

高倉夕子(榮倉奈々)は店長・河合輝也(加藤虎ノ介)に「反則勝ちは失格って、学校で先生に教わらなかった?」と告げて、課外授業を終了した。

内田すみれ(市川実日子)は「身の危険を感じたら、ここに電話して。野口って警官が事情を知ってるから」と言い、店長・河合輝也(加藤虎ノ介)にメモを差し出し、別れ理由を明かした。

内田すみれ(市川実日子)は高校時代に河合輝也(加藤虎ノ介)とデートで花火を見に行ったとき、わざとはぐれて、河合輝也の事を見ていた。

河合輝也(加藤虎ノ介)は内田すみれ(市川実日子)とはぐれると、直ぐに別の彼女を呼んだ。だから、内田すみれ(市川実日子)は別れたのだという。

その後、店長・河合輝也(加藤虎ノ介)はパトカーに乗っていた。店長・河合輝也が「助けてくれるんだろうな」と尋ねると、野口(駿河太郎)は「大丈夫ですよ。刑務所で保護します」と答えて、店長・河合輝也に手錠をかけた。

翌日、松本栞(土屋太鳳)は青柳遥(木村文乃)に、「私は推薦入試を止めます。私は自分の人生とか、自分にとって大切な物を選べる女になりたいんです」と報告した。

その後、松本栞(土屋太鳳)は立花聡(上遠野太洸)に10万円を返した。立花聡(上遠野太洸)が「使わなかったの?」と驚くと、松本栞(土屋太鳳)は「大切な人のお金は使えないよ」と笑ったのであった。

第5話の感想は「上遠野太洸の彼女は土屋太鳳」をご覧ください。原作や主題歌については『「黒の女教師」の原作や主題歌』をご覧ください。

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