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主に泣いてます-第7話のあらすじとネタバレ

草刈麻有が出演するフジテレビのドラマ「主に泣いてます」の第7話「あなたを奪われて」のあらすじとネタバレのあらすじ編です。


第6話のあらすじは「主に泣いてます-第6話のあらすじとネタバレ」をご覧ください。

原作や主題歌については『「主に泣いてます」の原作や主題歌』をご覧ください。

■主に泣いてます-第7話のあらすじ
緑川つね(草刈麻有)らは、青山仁(風間トオル)に捨てられた紺野泉(菜々緒)がの為に、破局記念パーティーを開いたが、紺野泉(菜々緒)は青山仁(風間トオル)のことが吹っ切られなかった。

紺野泉(菜々緒)は青山仁(風間トオル)を忘れるため、緑川つね(草刈麻有)に「髪を切って欲しい」と頼むと、緑川つね(草刈麻有)は「よし、モヒカンにしよう」と承諾した。

赤松啓介(中丸雄一)は「髪を切れば仁先生のことが忘れられるんですか?そうじゃないでしょ。僕が泉さんを青山仁よりも美しく書きますから、一緒にフランスへ…」と止めていると、仁嫁の青山由紀子(安達祐実)がやってきた。

本妻の青山由紀子(安達祐実)は、愛人の紺野泉(菜々緒)に恨み辛みをぶつけ、「貴女なんて居なくなれば良いと思ってた」と告げて帰って行った。

「貴女なんて居なくなれば良いと思ってた」と言われた紺野泉(菜々緒)は、昔、自殺しようとしていたときのことを思い出し、「私は生きていけは行けない人間なんです。あのとき、死んでいれば」と泣き崩れた。

赤松啓介(中丸雄一)が「何があったんですか」と尋ねると、トキばあ(高泉淳子)は「ちょっと待った。語るなら、良い感じにするから」と告げた。

そして、トキばあ(高泉淳子)が稲川淳二の怪談ナイト風のステージを用意すると、紺野泉(菜々緒)は「赤いウエディングドレス事件」について話し始めた。

紺野泉(菜々緒)の実家は旅館で、母親が家を出てからは、経営不振に陥っていた。追い詰められた父親は、歌も踊りも下手な紺野泉(菜々緒)をアクターズスクールに入れて芸能デビューさせようとした。

紺野泉(菜々緒)はサッカー部のエースから告白されたため、女子生徒から虐められるようになっていた。

さらに、イジメの相談に乗っていた男性教師は、紺野泉(菜々緒)に「結婚しよう」と迫り、わいせつ行為で逮捕されてしまう。真面目な教師を男性教師を狂わせた紺野泉(菜々緒)に批判が殺到した。

そのようななか、紺野泉(菜々緒)はアクターズスクールに合格し、沖縄へいくことになるが、妹・のぞみ(田辺愛美)は「行きたくないんでしょ。東京なら綺麗な人が一杯居る。東京へ行きなよ」と言い、逃がしてくれた。

そして、3年前に妹・のぞみ(田辺愛美)から「結婚する」というメールがきた。

父親がまだ紺野泉(菜々緒)をアイドルにさせようとしているため、結婚式には来なくてもよい、ということであったが、紺野泉(菜々緒)は妹・のぞみ(田辺愛美)を祝福するために、結婚式場に忍び込んだ。

主に泣いてます-第7話のあらすじとネタバレの後編」へ続く。

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